共創まちづくり論では、2月3日(金)に期末試験を行います。試験に持ち込める物品は限られていますので、第14回講義資料やシラバスを参照してください。
出題は概ね次の内容となります(一部変更になる場合もあります)。
○穴埋め(3×10=30点)
○文章題(2×5=10点)
○SWOT分析(20点)
○語句の説明(3×10=30点)
○考え方を問う問題(10点)
「SWOT分析」では、「庄内地方における冬場の観光」について分析してもらいます。事前に分析した自筆のメモを持ち込んでもかまいません。
「語句の説明」では試験時に指定する語を用いて、下記5題のうち3題を選んで説明してもらいます。
- ストロー効果
- 都市計画における線引き制度
- まちづくり分野におけるワークショップの目的と運営方法
- 町内会・自治会による活動と市民活動の役割の違い
- プロジェクトにおけるトレードオフとその対処法
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