第3回の「まち論」では、本日解説しきれなかったバブル崩壊以降の地域社会の状況について扱います。次回も本日のレジュメを持参してください。
本日の講義は「ペースが速い」との意見をいただきました。次回以降、やや丁寧に説明します。ただし初回に案内した通り、ノートを作成する作業は「まちづくりの辞書をつくる」作業になっているはずですので、スライド資料を配布するような手厚いフォローはしない予定です。
【履修上の注意事項】
・出席は当然重視されていることについては言うまでもありませんが、出席カードは小レポートも兼ねていることを忘れずに。
・「酒田の地域資源を探す」シートを未提出の学生は、今週中にG-4研究室まで持参してください。
・初回にアナウンスした通り、この講義は1年生は履修できません(2年時に開講されます)。単位の先取りはできませんが、それでも聴講の意志がある学生は申し出てください。柔軟に対応します。
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